Claude Code の画面を、自分仕様に作り変えた|非エンジニアが Mods を4つ作って GitHub で公開するまで
[ 考えるnote No.08 ]Claude Code の画面に自分で機能を足せる「Mods」で、作業が終わったら Mac に通知・TODO の件数をステータスバーに・よく使うコマンドはボタン1つ、の4つを作った。プログラムは1行も書かず、話しかけただけ。GitHub で公開してそのまま入れられるようにした記録。
Google アカウントを複数、Claude に常時つなぐ手順
[ 考えるnote No.07 ]Gmail・カレンダー・ドライブを 2 つ以上の Google アカウントで使っていると、Claude に頼むたびに接続先を切り替えることになる。切り替えを速くするのではなく、切り替えなくていい状態を作る手順を、必要なものと落とし穴込みでまとめた。
AIにマウスを渡した日|Claude Code のコンピューターユースを自作して LINE を送るまで
[ 考えるnote No.05 ]Claude Code はターミナルの外に手が届かない。LINE の返信を1件頼もうとして気づき、Mac の権限・本物のクリックを送る小さなツール・送る前の3つの確認まで揃えて、自分の Mac を操作させるところまで持っていった記録。
今度は、10分で終わった。
[ 考えるnote No.04 ]前回つないだ 4 つの Google アカウントは、Claude Code の中でしか使えていなかった。「デスクトップアプリではできない」と言われたのを疑ったら、設定ファイルを一つ足すだけで済んだ話。
アカウントの切り替えを、やめた|Claude Code × MCP で Google アカウント4つを常時つないだ記録
[ 考えるnote No.03 ]Google アカウントを4つ使い分けていて、AI に頼むたびに切り替えていた。自分のパソコンに MCP サーバーを置いて、4つを常時つないだ二日間の記録。3回つまずいたところも全部書いた。
10個のプロジェクト同時に進める記録術|Claude Code × Obsidian で AI に記憶を持たせてみた
[ 考えるnote No.02 ]10個近いプロジェクトを Claude Code で同時に進めるために、Obsidian を AI の外部脳にした。1か所に集める方式をやめ、プロジェクトごとに分け、最後はシンボリックリンク1本で見え方を解決するまで、1日で3回つくり直した記録。